ラ・ラ・ラ音楽祭とは2019年出演者募集2019年スタッフ募集スポンサー・サポーター募集メールアーカイブ
 


高知街ラ・ラ・ラ音楽祭は、公募によるミュージシャンが、高知市中心部に設けた屋外の特設ステージで演奏を繰り広げる、手づくりの音楽祭です。

 

ウルフルケイスケ
1965.5.23 大阪府高槻市出身 A型 「ミスタースマイル」の愛称でお馴染みの笑うギタリスト。 ウルフルズのギタリストとして、1992年デビュー。多数アーティストのレコーディングやイベントにも参加。 不思議でステキな出会い=マジカル・チェインをテーマに日本全国津々浦々を弾き巡る。 そのスタイルは弾き語りからバンドまで多岐にわたり、自由でシンプルなスタンスでご機嫌なロックンロールを展開中!

Website http://www.ulfulkeisuke.com/
Twitter https://twitter.com/ulfulkeisuke
リクオ(Rikuo)
(西川陸男)
京都出身。'90年11月、MMGからミニアルバム「本当のこと」でメジャーデビュー。ソウルフルなヴォーカルと幅広いソングライティング、ニューオリンズピアノ、R&R、ブルース等に影響を受けたグルーヴィーなピアノスタイルで、注目を集める。
'92年、忌野清志郎プロデュースによるシングル「胸が痛いよ」リリース。 '90年代は、シンガーソングライターとしてだけでなく、セッションマンとしても活躍し、忌野清志郎、オリジナル・ラブ、ブルーハーツ、真心ブラザーズ等のツアーやレコーディングに参加。
'90年代後半より、インディーズに活動を移行。年間120本を越えるツアーで鍛えられたファンキーなライブパフォーマンスは、世代・ジャンルを越えて熱狂的な支持を集め、いつしかローリングピアノマンと呼ばれるように。
近年、コンスタントに発表される作品の充実振りによって、ソロ・アーティスト、シンガーソングライターとしての評価も増々高めつつある。'16年4月には、満を持して、自身が立ち上げたレーベルHello Recordsより、アルバム『Hello!』をリリース。CDと同時に自身初のアナログ・レコードもリリース。2019年5月ニューアルバム『グラデーション・ワールド』を発表。

Website http://www.rikuo.net/
Twitter https://twitter.com/Rikuo_office
高木まひことシェキナベイベーズ
浪花が生んだ「ヨドガワサウンド」 大阪・十三を拠点に全国で活動する4人組バンド。2006年結成。高木まひこ(Vo)、酒井ヒロキ(Gt)、ミトモ(Ba)、ツルタハヤト(Dr)。Rock'n’Roll、Rockabilly、Blues、Soul、といったルーツミュージックを愛しつつも、軽快でPOP、斬新でシュール、何より言葉を大事にし、エンターテイメント性の高いライブパフォーマンスとVo高木まひこの唯一無二の独特な声は、聴く人の心をハッピーにする。メンバーチェンジなし、結成からずっと同じ4人でやってきた息の合ったライブは必見。

Website http://takagimahiko.com/
Twitter https://twitter.com/shakinupbabys


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   高知街ラ・ラ・ラ音楽祭は、音楽を媒介としたまちづくりを目標に2002年に始まった、公募による音楽祭です。