2025会場別 出演者・出演バンド一覧

会場MAP
★2025会場別 出演者・出演バンド一覧(時系列)(PDF)

※当日は時間や出演者・出演バンドの変更などがある場合がございます。予めご了承くださいませ。
※出演者・出演バンドの皆さんはこちらもご一読ください。
https://kc-lalala.com/to-performer/


  1. はりまや橋商店街(アコースティック会場)
    木造のアーケードでは、音も柔らかく響きます。古くて新しい商店街で、木のぬくもりと音楽の相性の良さを全身で感じてください。南側にはりまや橋公園、北側にはレトロな路地もあり、散策を楽しむにも最適です。
  2. 壱番街商店街(アコースティック会場)
    商店街の皆さんに見守られて、今年もここで演奏ができます。東に開いたアーケードで、ミュージシャンの背中越しに路面電車がゴトゴトと通っていきます。どこか懐かしく、ゆったりとした時間が流れていきます。
  3. 京町・新京橋商店街(アコースティック会場)
    江戸時代から続く歴史ある商店街とあって、落ち着いた雰囲気のただよう京町・新京橋商店街は、はりまや橋商店街から中央公園へと向かうクロスロードでもあります。彩り豊かな音をお楽しみください。
  4. 中央公園(バンド会場)
    商店街の中心に位置する、最も大きい会場です。開会式や、ラ・ラ・ラ公式グッズの販売もこの会場で行います。また、高知の食を満喫できる出店や移動販売車も、毎年音楽祭を盛り上げてくれます。
  5. おびさんロード(アコースティック会場)
    ケヤキ並木と石畳、カフェの前にはパラソルが置かれ、吹き抜ける風も爽やかな会場です。自由気ままなストリートミュージシャンによく似合う雰囲気には、猛暑をやわらげる不思議な力さえありそうです。
  6. おまち多目的広場(バンド会場)
    オーテピア開館後、長らく空き地になっていたスペースが、今年、待望の「おまち多目的広場」として市民に開放されました。目の前には300年以上の歴史を持つ日曜市。その賑わいとともに音の波紋が広がります。
  7. 帯屋町公園(バンド会場)
    正統派のロックから、ちょっと不思議なサウンドまで、あらゆる「バンド好き」「ロック好き」を満足させる会場。南に面する「おびさんロード」は、石畳とケヤキ並木がヨーロッパの街角を思わせる商店街です。
  8. 大橋通り商店街(アコースティック会場)
    壱番街商店街会場と同じく路面電車を借景とした演奏が、街に溶け込んでいます。大正7年に公設市場として開設して以来、市民の台所として親しまれているエリア。すぐに食べられる美味しいものがいっぱいです。
  9. 高知城歴史博物館(アコースティック会場)
    オーテピアと並ぶ街のランドマークであり、市民に開かれた博物館として親しまれている高知城歴史博物館。土佐藩時代の大腰掛をモチーフとしたステージは、高知城を臨む素晴らしいロケーションです。
  10. 藤並公園(バンド会場)
    高知城の東側に位置する緑陰豊かなこの公園は、古くからの市民の憩いの場。堀川の流れやクスノキの木立から、土佐の歴史が立ちのぼるようです。日曜市で軽食やおやつを買って、ゆったりした時間を楽しみましょう。
  11. 丸ノ内緑地(バンド会場)
    さあ、ここは伝統ある「高知のウッドストック」。緑地公園には、バンドサウンドがよく合います。全会場の中でひときわ「ロックフェス」らしさを感じさせる、この場所にふさわしいバンドが登場します。